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浪漫特快の掲示板

1 浪漫特快@sXC.HPI0 [2024/08/10(Sat) 22:22]
>>1-501
ある事情により一時的に空想文章から撤退し、改名して六大陸ふぁんに自身初の掲示板を立てました。


27 浪漫特快の民@UDyRwvsj [2024/10/24(Thu) 22:43]
万物の民主化・民営化・可視化の結果世の中は良くなったのか否か、それが問題だ()

28 浪漫特快の民@uZBuSCEj [2024/12/02(Mon) 06:33]
次の「新冷戦」でのネタの下書き
もし現在でもテレビ朝日とテレビ東京が教育局のままだったら
1.現在でも、テレビ朝日は「日本教育テレビ」、テレビ東京は「日本科学技術振興財団テレビ事業本部」のままだった。
2.アニメや特撮は「子供の情操教育」、お笑い番組や歌番組は「日本の伝統芸能の紹介」、巨人戦や代表戦は「国民の健康増進」、洋画や海外ドラマは「外国文化の紹介」の名目で教育・教養番組として放送されていた。
●「過激な内容のため教育局での放送に適さない」という理由で、快感フレーズは最初から深夜枠で、ボボボーボ・ボーボボやチェーンソーマンは他局でアニメ化されていた。
●歴史教育の観点から、現在でも民間教育局2局での時代劇のレギュラー放送が継続していた。
●Qさまは深夜時代からプレッシャーSTUDY中心の内容となっていた。
●ミュージックステーションの司会者交代は史実通りだが、現在でも演歌歌手の出演が続いていた。
●某日テレドラマみたく、一回くらいは教育局での放送であることを理由にした表現修正などの原作改変が原因で原作者とのトラブルが発生していたかも。
3.果たしてこの場合でも在阪局や山形テレビのネットチェンジはあっただろうか・・・。
4.教育局2局の放送コードは現実のNHK並みかそれ以上になっていた反面一般局3局の放送コードは現実のMX・BS11なみに緩和されていた。
●教育局2局では早い段階で体を張った過酷な企画や下ネタ、ホモネタ、容姿イジリネタ、アニメにおける飲酒・喫煙・流血・人体欠損・ギャンブル・パロディ・時事ネタ・お色気サービスシーンが御法度になっていた。
5.教育局と言うことでスポンサーが付きづらいため、教育局2局の広告料金が現実より引き下げられていた。
6.フジテレビ・ytv・MBSテレビ・STVは準教育局のままだった。

29 浪漫特快の民@uqipOQUj [2024/12/02(Mon) 19:02]
次に作成したいネタ
1.「もしロシア帝国がロシア革命後も日本の傀儡政権としてバイカル湖以東で存続していたら」
2.「もし神聖ローマ帝国がドイツ帝国になっていたら」

30 浪漫特快の民@wAVbzaYj [2024/12/06(Fri) 07:35]
次の「新冷戦」でのネタの下書きその2
もしセゾングループが解体されなかったら
1.西武百貨店はそごうと合併せず、後にセブンイレブン傘下にならなかった。
2.西友・パルコ・ファミリーマート・ロフト・良品計画・セゾンカードは西武百貨店傘下のままだった。
3.ウォルマートの日本進出はなかったか、セゾングループと提携する形での進出となっていた。
4.どっかのタイミングでセゾングループ全体を統括する持株会社が発足していたか、あるいは西武グループに復帰していた。

31 浪漫特快の民@cIvkjJYj [2024/12/06(Fri) 17:58]
次の「新冷戦」でのネタの下書きその3
もしあの小売店が存続していたら
●ダイエー
1.おそらく現在のセブンアンドアイグループのような体質になっていた。
2.OPAがビブレを運営することはなかった。
3.ホークスが再身売りされることはなかった。
●マイカル
1.おそらく現在のイオングループのような体質になっていた。
2.ポロロッカはマルエツに売却されず、正式にコンビニと認められていた。
3.ワーナーブラザーズとの提携が解消されることはなかった。
4.マイカル北海道とマイカル東北が独立することはなかった。
●長崎屋
1.「スーパーのフランチャイズ展開」というビジネスモデルが同業他社(特にイトーヨーカドー・ユニー辺り)に影響を与えていた。
2.サンクスはサークルKやファミリーマートと合併せず細々と存続していた。
●そごう
1.西武百貨店と合併せず、後にセブンイレブン傘下にならなかった。
2.H2Oリテイリング発足時に阪神百貨店共々阪急百貨店に併合されていた。

32 浪漫特快の民@vvsrzV2j [2024/12/07(Sat) 09:07]
次の「新冷戦」でのネタの下書きその4
もしあの企業が家庭用ゲーム機事業から撤退しなかったら
●セガサミー
1.ソニックシリーズやバーチャファイターシリーズは現在でもセガハードで発売されていた。
○ぷよぷよシリーズは現在でもセガハード独占供給のままで、龍が如くシリーズもセガハードで発売されていた。
○サードパーティータイトルでは「ダライアスバースト」「アイドルマスター」「Minecraft」「Call of duty」「BLAZBLUE」「モンスターハンター」などもセガハードで発売されていた。
2.普及するかどうか分からない不確かな技術に片っ端から手を出しては「時代を先取りしすぎ」と揶揄されるというお決まりの流れは今なお続いていた。
○それでも、携帯ゲーム機事業への再参入はなかっただろう。
3.マリオとソニックのコラボがあったかは微妙な所。
4.XBOXが発売されることはなかったか、あっても現実以上に苦戦していた。
●NEC-HE
1.ハドソンはコナミと合併せず、NEC傘下で存続していた。
○ボンバーガールにコナミキャラが登場することはなかった。その代わりボンバーマンシリーズに天外魔境シリーズや桃鉄のキャラが登場していた。
2.PC-FXがアダルト路線に転換することはなかった。
●エポック社
1.逆に任天堂がハード事業撤退に追い込まれていた。
2.カセットビジョンのキラーソフトだった「与作」が無許可移植だったことが現実以上にネタにされていた。
3.ドラえもんのキャラゲーはエポック社ハードの独占供給だった。

33 浪漫特快の民@vvsrzV2j [2024/12/07(Sat) 14:39]
次の「新冷戦」でのネタの下書きその5
もしあのコンビニチェーンが存続していたら
●サークルKサンクス
1.ユニーはファミリーマートではなくドンキホーテ・イズミヤ・フジ・サンリブ・マルチョクと合併していた。
○その代わり、スリーエフはファミリーマートと合併していた。
2.どこかのタイミングで店舗brand統一が検討されていた。
●am/pm
1.JR東日本に売却され、東日本管内のキヨスクはam/pmに転換されていた。その代わりNEWDAYSは存在せず。
○近畿地方の店舗はローソンに、九州の店舗はファミリーマートに売却されていた。
●SPAR
1.カスミとの提携による関東進出が成功していればありえた。
2.ボランタリーチェーンのコンビニが現実より増えていた。

34 浪漫特快の民@PX/Pv9Mj [2024/12/08(Sun) 16:40]
>30の続き
5.サークルKサンクスはファミリーマートと合併せず、ユニーはイズミヤ・フジ・サンリブ・マルチョク共々ドンキホーテと合併していた。
○その代わり、スリーエフはローソンではなくファミリーマートと合併していた。
○セブンイレブンは現在でも地方進出に消極的なままだった。
6.現在でも若者の街と言えば渋谷のままだった。

35 浪漫特快の民@U9tf.UIA [2025/01/06(Mon) 18:01]
次の「新冷戦」でのネタの下書きその6
もしあの企業が合併していたら
●ローソンとミニストップとam/pmとポプラ
1.ポプラのみならずミニストップやam/pmもローソンとのデュアルbrandになっていた。
2.ローソンコンビニエンスにイオンが出資していた。逆に三菱商事がイオンに出資していたかも。
●ファミリーマートとサークルKサンクスとスリーエフとセイコーマート
1.スリーエフとセイコーマートはファミリーマートのフランチャイジーに転換していた。
2.上手くいけば元号が平成の内にセブンイレブンを抜いてシェア&店舗数一位になっていたかも。

36 浪漫特快の民@U9tf.UIA [2025/01/12(Sun) 19:47]
>35の続き
●セブンアンドアイグループとセゾングループ
1.西友はイトーヨーカドーに、ファミリーマートはセブンイレブンに転換されていた。
○ロフトと良品計画はパルコと合併していた。
2.イズミや近商ストアがセブンアンドアイグループと懇意的になることはなかった。
3.am/pmはローソンと、ユニーはイズミヤ・フジ・マルチョク・サンリブ・ドンキホーテと合併していた。
4.独占禁止法に引っかかってしまい、元号が平成の内に分割されていた。
●マイカルとユニーと長崎屋と米サークルKと亀屋みなみチェーンとam/pm
1.合併後の社名は結局「マイカル」になっていた。
2.ワーナーマイカルシネマズはイオンシネマにならなかったし、ポロロッカやピープルは売却されなかった。
3.アピタやラパークはマイカルタウンに、サンクスやam/pmはサークルKに転換されていた。
○それでも、一部店舗はユニーor長崎屋名義のままだっただろう。
4.その分、イオン・ドンキホーテ・ファミリーマートの企業規模が小さくなっていた。
○ビブレがオーパに移管されない代わりにフォーラスがオーパの運営に移管されていた。

37 浪漫特快の民@ooSJhfEo [2025/02/28(Fri) 08:10]
次の「新冷戦」でのネタの下書きその7
もしあの鉄道施策が成功していたら
●ふるさとチャイム
1.東京駅のふるさとチャイムは「東京音頭」か「鉄道唱歌」になっていた。
2.民謡だけではいずれマンネリ化&ネタ切れしてしまうため、地元出身歌手の楽曲なども積極的に採用されていた。
3.一部の駅ではふるさとチャイム変更が行われていた。
4.北海道新幹線や北陸新幹線上越妙高以西で導入されていたかは微妙。
○東海道・山陽・九州新幹線への導入はなさそう。
5.JR東日本が国鉄色払拭に消極的なままだったか、国鉄分割民営化が史実より遅かったか、東北のJR線が首都圏とは別会社になっていたか、東京~上野間や盛岡~八戸or新青森間が国鉄時代に開業していたらありえた。
○東北本線黒磯以南の宇都宮線への改称はなかったか、あったとしても21世紀に入ってからだったかも。
6.それでも、現在では廃止が検討されていたかも。
●フリーゲージトレイン実用化
1.長崎県庁が九州新幹線長崎ルートの全線フル規格着工に固執しなければありえたかあるいは。
2.北海道新幹線や九州新幹線長崎ルートはフリーゲージトレインによる新在直通となっていた。場合によっては北陸新幹線もそうなっていた。
3.京橿特急の吉野延伸が実現していた。
○それでも、都営新宿線と京成線の直通運転や堺筋線と南海線の直通運転が実現していたかは微妙。


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