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浪漫特快の掲示板
- 1 浪漫特快@sXC.HPI0 [2024/08/10(Sat) 22:22]
- >>1-501
ある事情により一時的に空想文章から撤退し、改名して六大陸ふぁんに自身初の掲示板を立てました。
- 21 浪漫特快@sXC.HPI0 [2024/08/14(Wed) 19:48]
- 悪いことばかり注目される時代ってやだね~
- 22 浪漫特快@sXC.HPI0 [2024/08/15(Thu) 06:03]
- https://x.com/hahaha8201/status/1823774032870977557?ref_src=...
>・・・
- 23 浪漫特快@sXC.HPI0 [2024/08/15(Thu) 06:08]
- 官僚・宗教との癒着による腐敗の結果国民に不利益な政策で反感を買い世論の左傾化が引き起こされたわけで
- 24 浪漫特快の民@sXC.HPI0 [2024/08/17(Sat) 17:32]
- 浮上
- 25 浪漫特快の民@rJEbs9cj [2024/08/21(Wed) 20:22]
- あげ
- 26 浪漫特快の民@JtBGkxYj [2024/10/06(Sun) 22:34]
- 浮上
- 27 浪漫特快の民@UDyRwvsj [2024/10/24(Thu) 22:43]
- 万物の民主化・民営化・可視化の結果世の中は良くなったのか否か、それが問題だ()
- 28 浪漫特快の民@uZBuSCEj [2024/12/02(Mon) 06:33]
- 次の「新冷戦」でのネタの下書き
もし現在でもテレビ朝日とテレビ東京が教育局のままだったら
1.現在でも、テレビ朝日は「日本教育テレビ」、テレビ東京は「日本科学技術振興財団テレビ事業本部」のままだった。
2.アニメや特撮は「子供の情操教育」、お笑い番組や歌番組は「日本の伝統芸能の紹介」、巨人戦や代表戦は「国民の健康増進」、洋画や海外ドラマは「外国文化の紹介」の名目で教育・教養番組として放送されていた。
●「過激な内容のため教育局での放送に適さない」という理由で、快感フレーズは最初から深夜枠で、ボボボーボ・ボーボボやチェーンソーマンは他局でアニメ化されていた。
●歴史教育の観点から、現在でも民間教育局2局での時代劇のレギュラー放送が継続していた。
●Qさまは深夜時代からプレッシャーSTUDY中心の内容となっていた。
●ミュージックステーションの司会者交代は史実通りだが、現在でも演歌歌手の出演が続いていた。
●某日テレドラマみたく、一回くらいは教育局での放送であることを理由にした表現修正などの原作改変が原因で原作者とのトラブルが発生していたかも。
3.果たしてこの場合でも在阪局や山形テレビのネットチェンジはあっただろうか・・・。
4.教育局2局の放送コードは現実のNHK並みかそれ以上になっていた反面一般局3局の放送コードは現実のMX・BS11なみに緩和されていた。
●教育局2局では早い段階で体を張った過酷な企画や下ネタ、ホモネタ、容姿イジリネタ、アニメにおける飲酒・喫煙・流血・人体欠損・ギャンブル・パロディ・時事ネタ・お色気サービスシーンが御法度になっていた。
5.教育局と言うことでスポンサーが付きづらいため、教育局2局の広告料金が現実より引き下げられていた。
6.フジテレビ・ytv・MBSテレビ・STVは準教育局のままだった。
- 29 浪漫特快の民@uqipOQUj [2024/12/02(Mon) 19:02]
- 次に作成したいネタ
1.「もしロシア帝国がロシア革命後も日本の傀儡政権としてバイカル湖以東で存続していたら」
2.「もし神聖ローマ帝国がドイツ帝国になっていたら」
- 30 浪漫特快の民@wAVbzaYj [2024/12/06(Fri) 07:35]
- 次の「新冷戦」でのネタの下書きその2
もしセゾングループが解体されなかったら
1.西武百貨店はそごうと合併せず、後にセブンイレブン傘下にならなかった。
2.西友・パルコ・ファミリーマート・ロフト・良品計画・セゾンカードは西武百貨店傘下のままだった。
3.ウォルマートの日本進出はなかったか、セゾングループと提携する形での進出となっていた。
4.どっかのタイミングでセゾングループ全体を統括する持株会社が発足していたか、あるいは西武グループに復帰していた。
- 31 浪漫特快の民@cIvkjJYj [2024/12/06(Fri) 17:58]
- 次の「新冷戦」でのネタの下書きその3
もしあの小売店が存続していたら
●ダイエー
1.おそらく現在のセブンアンドアイグループのような体質になっていた。
2.OPAがビブレを運営することはなかった。
3.ホークスが再身売りされることはなかった。
●マイカル
1.おそらく現在のイオングループのような体質になっていた。
2.ポロロッカはマルエツに売却されず、正式にコンビニと認められていた。
3.ワーナーブラザーズとの提携が解消されることはなかった。
4.マイカル北海道とマイカル東北が独立することはなかった。
●長崎屋
1.「スーパーのフランチャイズ展開」というビジネスモデルが同業他社(特にイトーヨーカドー・ユニー辺り)に影響を与えていた。
2.サンクスはサークルKやファミリーマートと合併せず細々と存続していた。
●そごう
1.西武百貨店と合併せず、後にセブンイレブン傘下にならなかった。
2.H2Oリテイリング発足時に阪神百貨店共々阪急百貨店に併合されていた。
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